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<title>モンスターたちと</title>
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<description>３人の息子たちとの日々のできごとや感じたこと。子供におすすめなものや面白いもの、関西のレジャー情報なども紹介していきます。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sat, 18 Nov 2006 19:08:23 +0900</pubDate>
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<title>ばばばあちゃん</title>
<description>子供たちが好きなシリーズで、季節にあわせて読んであげてました。4～5歳くらい向けかな。中でも今の季節にいいのが、『そりあそび』ですね。そりあそび (こどものとも傑作集)すごく寒い日は、ストーブにあたるんじゃなくて、体を動かすのが一番！ベッドの上でみんなでジャンプしてて・・・ベッドをそりに改造しちゃって・・・ハチャメチャで、楽しいことを思いついたら、子供より楽しんじゃうばばばあちゃん。読んでて楽しい気分になります。</description>
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<category>絵本</category>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2008 19:28:05 +0900</pubDate>

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<title>レオ・レオニの絵本</title>
<description>教科書に載ってた『 スイミー　』がきっかけで、レオ・レオニさんの作品を何冊か読んできましたが、表紙の裏の作品の一覧を見てて、読んだ読んで無い・・とか話してた時、『　フレデリック　』と 　『 さかなはさかな　』はあまり好きじゃないねんなぁ・・・って言ってしまい、「なんで？なんで？」ってなって説明できなかったので、色々感じて考えることはいい事だろうと思い、あえて読んでみました。『　フレデリック　』は、みんなが一生懸命働いてるのに、何もしていないように見えるところが、『 さかなはさかな　』は、水の外の世界にあこがれて飛び出すけど、死にそうになって水に戻り、さかなはさかななんだと思うところが、残念な気がして・・・子供たちには、夢を持って努力して欲しいので、あまり積極的には読みたくないなと思ってました。子供たちもいい印象は持たなかったようでした。ただ、みんなと違っていても大丈夫、自分らしく自分に出来ることで、自分を信じて頑張ればいいんだ・・・って考えることも出来ると思うので、もう少し成長すれば、また感じ方も違うかもしれませんけど。その点、みんなで力を合わせた『　スイミー　』や 、なんとかして壁を越えようとした『　どうするティリー？　』や、立ってあるいてみたワニの『　コーネリアス　』は、勇気を出してあきらめないで知恵を絞ることの大切さが、ストレートに伝わる気がして好きです。他の作品も、人によって感じ方も様々だと思いますが、イラストも話も、ほのぼのしてて良いですねレオ・レオニの絵本</description>
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<category>絵本</category>
<pubDate>Wed, 05 Dec 2007 15:43:10 +0900</pubDate>

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<title>とけいのほん</title>
<description>先日、三男もそろそろ分かるかなと思い、 『 とけいのほん①② 』 をじっくり読んであげたら、1回読んだだけで、○時○分まで言えるようになり、ちょっとびっくりとけいのほん〈1〉 (幼児絵本シリーズ)とけいのほん〈2〉 (幼児絵本シリーズ)時計の針の‘ちび’と‘のっぽ’が、散歩に出かけ、出会ったどんぐりやお化けに、時計の読み方を教えてあげるもの。①は○時と○時半、②は○時○分まで。時計の文字盤をつくるところから丁寧に説明されていくので、分かりやすいみたいです。特に②で、数字や5ずつのカードを運んでいって、並べていくとこがいいですね壁の時計を見て、「1のとこは 5やんなぁ？　3のとこやからぁ・・・5・・10・・15　15ふん！」ってめっちゃ得意気でした</description>
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<category>絵本</category>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 13:14:19 +0900</pubDate>

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<title>言葉図鑑</title>
<description>五味太郎さんの『言葉図鑑①②』は、見開きいっぱいに色々な事をしている人がたくさん描かれていて、そばに動きや様子を表す言葉が書いてあるので、「○○してるひとはどこ？」ってさがしっこすると楽しいです。『言葉図鑑－ことばがいっぱい①　うごきのことば』　動詞葉が「かれる」「ちる」木のそばに立つ「おもう」人。「ねぎる」おばさんに「ことわる」店の主人。『言葉図鑑－ことばがいっぱい②　ようすのことば』　副詞　4月のページ、「こちこち」の小学１年生？の後ろに「はらはら」で「うきうき」のお母さん。「てかてか」の校長先生？や「つるつる」のおじいさん。同じシリーズの次の２冊は、絵さがしには不向きですが面白いので。形や様子を表すことばと絵が16ずつ描かれています。小さい子にはまだ分かりにくいかな？っていう微妙な表現もありますが、大人もクスッとさせてくれて、一緒に楽しめます。ある程度意味の分かる、小学生のお兄ちゃんたちにはウケてます。ブラックな表現もあるので、意味を尋ねられるとこまることもありますが。『言葉図鑑③　かざることば（Ａ）』　形容詞「ふてぶてしい　コアラ」「うたがわしい　コアラ」等『言葉図鑑④　かざることば（Ｂ）』　形容動詞「きまぐれな　こども」「こなまいきな　こども」等amazon五味太郎　言葉図鑑　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</description>
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<category>絵本</category>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2007 13:40:00 +0900</pubDate>

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<title>わらべうた　ことばあそびうた</title>
<description>『 わらべうた（上）（下） 』　谷川俊太郎編　が目についたので読んでみたら、わらべうた (上)　わらべうた (下)知らないものも多いのですが、「ずいずいずっころばし」「はないちもんめ」「かごめかごめ」「あぶくたった」は知ってたので、歌ってみたら、お兄ちゃん達も知らないって！ちょっとびっくり人数がいる遊びなので、家でやることも無かったけど、学校とかで聞いたことくらいはあるかと思ったんですが・・・で、やってみたら、結構面白がってました。逆に新鮮だったのかな？ちなみに、これは面白いのでおすすめです。「かっぱかっぱらった・・・」とか「いるかいないか・・・」とか、舌をかみそうな言い回し。子供たちと一緒に声に出して、何度でも読みたくなります。　　『 ことばあそびうた 』　谷川俊太郎著　　ことばあそびうた　　　　　　　　　　　　　　　</description>
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<category>絵本</category>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2007 13:48:28 +0900</pubDate>

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<title>おてつだいロボット</title>
<description>夏休みの宿題というか、プリントに「お手伝いしましょう」って書いてあります。でも、「手伝って！」と言うと、何かを要求してくることがあります。たとえば、我が家の通貨‘ケモ’とか。まあ、楽しみながらやれればいいのかなと思い、ケモをあげたりもしてますが・・・図書館で目についた絵本読んであげたら・・『 おてつだいロボット　おはなしつき 』北川幸比古：作　中村景児：絵おばあさんおてつだいロボットを借りたら、家事ぜんぶしてくれるうえに、色んなお話もしてくれます。おばあさんがお手本を見せると、こどもが面白がって手伝うようになり、いろんなことを覚えました。ある日、こどもがおてつだい出来るようになったので、よそのこにもおてつだいが面白いって教えに行くからと、おばあさんは告げます。こどもが、「もっとお話が聞きたかった」と言うと、「おはなしは　おとしよりに　あってきいて！　ほんをよんで！　じぶんでかんがえて！」と言って出て行きます。三男がつまらなそうに聞いてるので、途中でやめようとすると「よんで」って。一応最後まで読んでから、「おばあちゃんロボット、いなくなったらこまるね」って聞いてみると、「みんなで、きょうりょくしたらいいねん。」って三男。頼もしい言葉！‘おてつだい’って言うと、‘人を助ける’という優しい気もちが育まれると思うので、いいような気もするのですが・・・前に、私が家事を手伝ってって言うと、「お母ちゃんの仕事ちゃうん？」とか、お兄ちゃんに言われた事がありました。でも、それはちゃうんちゃう？みんなの仕事ちゃう？　私は、家で仕事してるから家にいる事が多いし、子供だと出来ないこともあって、学校や宿題やらで忙しそうやから、やってきたけど・・も少しやってくれれば、仕事の方もはかどるし、大きくなって出来ることも増えてきたから、そろそろ分担制にしようかと考えたりしてるんですが・・・それとも、家事や勉強それぞれ何ケモか決めようかな？そして、私もケモもらおうかしらん・・・みんなで協力しあい、快適に生活するにはどうしたらいいのか？思案中です</description>
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<category>絵本</category>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2007 15:35:00 +0900</pubDate>

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<title>はなのすきなうし</title>
<description>寝る前、「なんかよんでぇ～」っていうので探してて、たまたま目についたので読んでみたら、いっしょやん！って、ちょっと笑ってしまいました。本人はそんなふうには思ってないようですが。『 はなのすきなうし 』他の子牛たちは毎日走り回って遊んでるけど、ふぇるなんどはいつも一人で過ごしています。心配したお母さんはどうしてなのか尋ねます。　花の匂いをかいでいるほうが好きなんだと聞き、寂しがっていないことを知って、すきなようにしてやりました。大人になって闘牛場に連れて行かれますが、どうやっても戦おうとしません。とうとう牧場に戻されますが、花の匂いをかいで過ごせて幸せを感じます。はなのすきなうし (岩波の子どもの本 (11))休み時間、みんなは外でドッチボールとかしてるんですが、次男は、教室で一人で過ごすことも多いようで・・・でも、好きでそうしてるみたいなので、本人が良ければいいのかなぁ。仲のいい友達もいてるみたいだし、心配は無いんでしょうが、みんなで遊ぶ楽しさを感じて欲しいし、体も動かして欲しいんですけどね。その辺のとこは、先生が声掛けしていきますってことでした。三男のように興味はあるけど・・って場合、やってみることも大事だし、集団生活じゃ好き勝手はダメですけどね。とはいえ、人それぞれ何に幸せを感じるかって違うとは思うので、そこは大事に見守ってあげたいです。この絵本は、子育てとかで煮詰まった時など、ちょっと気持ちをリセットしてくれるかも知れませんね</description>
<link>http://pokemama.osakazine.net/e48537.html</link>
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<category>絵本</category>
<pubDate>Fri, 13 Jul 2007 13:11:00 +0900</pubDate>

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<title>待ち時間におすすめの絵本／めいろ　3</title>
<description>「おはなしめいろ　せかいのたび　イソップものがたり」　めいろに、ひらがなが書いてあって、読みながら進んでいくと、お話になってます。正しいお話をたどればゴール。間違った道にいくと、色々違うお話になってしまい行き止まり。ある程度ひらがなが読めるようになってから。4歳の三男は、一文字ずつたどりながら何とかゴール！内容を理解出来てたかは・・？小学生のお兄ちゃんは、くすくす笑いながら読んでました。元の話を知ってる方が、いろんな道に行ってみて違いが分かり、楽しめるみたいです。amazonおはなしめいろせかいのたび イソップものがたりその他のおはなしめいろ</description>
<link>http://pokemama.osakazine.net/e29129.html</link>
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<category>絵本</category>
<pubDate>Wed, 16 May 2007 13:29:00 +0900</pubDate>

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<title>待ち時間におすすめの絵本／めいろ　2</title>
<description>ノンタンの絵本は、小さい頃（2～3歳位）、よく読んで（読まされて）ました。ことばのリズムがいいので楽しいです。4歳にもなると、自分でも読んでます。これは、めいろと言っても、ゲームブックのように、1ページごとに問題としてめいろがあるのではなくて、一つのお話の中に簡単なめいろが入ってるもの。「ノンタン　おばけむらめいろ」「おばけなんてこわくない・・・」って、おばけむらの迷路を探検していって、おばけと友達になるお話。「ノンタン　ボール　まてまてまて」跳ねていくボールを追いかけていくと、ボールが穴に落ちて地下のめいろに入ってしまったり、たくさんのボールに紛れてしまったり・・・・ちなみに、表紙の裏の迷路が、スタートが4つでみんな同じゴールにいくので、「よーい　ドン」でやると面白がってます。amazonノンタンの絵本</description>
<link>http://pokemama.osakazine.net/e28326.html</link>
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<category>絵本</category>
<pubDate>Tue, 15 May 2007 15:46:00 +0900</pubDate>

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<title>おかたづけして欲しい時に</title>
<description>昨日、「よんでっ」って、三男がもってきたので何回か読んであげました。「ノンタン　ぱっぱらぱなし」ノンタン、うちだけでなく、お友達んちもちらかしっぱなしで帰っちゃう。そしたら、かみくずごみくずがくっついてきて・・・「もういや」「やっつけてやる」って大掃除。「かたづけると、いいきもち」　最後に友達んちもきれいにしなくちゃって気づきます。そこで、「いーけないんだ　いけないんだ！　ノンタンは　いけないんだ・・・」　のくだりぜひ、「♪いーーやーや　いーやーや　せーんせーに　ゆーたーろー♪」　のメロディで読んであげてください。喜んでましたで、散らかってたので、「いーけないんだ～♪・・・○○は　いけないんだ～♪」ってやってみたら、逆に散らかしてました最近、ちょっと反抗期なので逆効果でしたね</description>
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<category>絵本</category>
<pubDate>Fri, 11 May 2007 17:10:38 +0900</pubDate>

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<title>たけのこの出てくる絵本</title>
<description>たけのこ堀り　に行ったので、読んであげました「ふしぎなたけのこ」山の奥の村のごちそうの、たこのこを掘りに行ったら、たけのこが、たろを乗せたままどんどん伸びてって、村のみんなで切り倒したら、倒れたその先にあったのは・・・ぐんぐん伸びてくたけのこ、ドキドキわくわくでした。</description>
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<category>絵本</category>
<pubDate>Sat, 05 May 2007 13:01:00 +0900</pubDate>

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<title>あたたかい春の日に</title>
<description>幼稚園から持って帰ってきた絵本なんですが、これで同じ本が我が家に2冊今日は、読んでとせがまれ何回か読んだら、三男、先ほど寝てしまいました「ぐりとぐらとくるりくら」春の日差しにさそわれて、おべんと作って出かけたら、手ながうさぎに出会って・・・したいなあって思ったら、ホントに雲に乗っちゃって・・・「・・・とびたい　はねたい　おどりたい」声を出して読んでたら、ちょっとお散歩でもしようかなぁって気分になったのですが・・・</description>
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<category>絵本</category>
<pubDate>Fri, 27 Apr 2007 16:54:00 +0900</pubDate>

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<title>作者からコメントが！</title>
<description>先日、好きな絵本を紹介したところ、作者黒川みつひろさん御本人からコメントをいただきました！びっくりするやら、うれしいやら・・・（その記事はこちら　待ち時間にお勧めの本／めいろ）黒川みつひろさんの恐竜の絵本との出会いは、長男が小さい頃、図書館で見つけてからのお気に入り。行く度手にとって見てました。その後、我が家にあるのがこの2冊とめいろ。「トリケラトプスの大逆襲」　　「トリケラトプスとアロサウルス」草食恐竜トリケラトプスの子どもリトルホーンが、肉食恐竜たちと戦う冒険物語。力をあわせて肉食恐竜たちに立ち向かっていくトリケラトプスたちは、勇気があってかっこいいです。絵本の影響か、小さい頃長男が一番好きな恐竜はトリケラトプスでした。おもちゃを選ぶのも、強そうなティラノサウルスとかじゃなかったです。三男が2～3歳の頃よくみてたのが、「恐竜あいうえお」あいうえお順に大きく恐竜の名前とイラストが書いてあって、三男が指をさして私が名前を読む、ってのを何回もやらされました。息子たちは、なぜかみんな恐竜が好きです。黒川みつひろさんのブログです「恐竜だいす記！」amazon黒川みつひろ　恐竜の絵本</description>
<link>http://pokemama.osakazine.net/e32663.html</link>
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<category>絵本</category>
<pubDate>Fri, 30 Mar 2007 14:34:00 +0900</pubDate>

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<title>待ち時間におすすめの絵本／めいろ　1</title>
<description>一冊で長時間楽しめるもの・・・ってことで、よくめいろを選んでます。ドリルのように書き込むタイプだと、一度書いちゃうともう見なくなるのですが、絵本だと、一度やって知ってるのに、繰り返しやるのが不思議です。その時の年齢や好きなキャラクターとかによって、変わってくるのですが、難しすぎず簡単すぎず・・・・最近は自分で選んでもらうことも。これは最近買ったもの。三男が「おっ！これいいねぇ」って言ってかかえてました。「恐竜トリケラトプスのジュラ紀めいろ」黒川みつひろ作トリケラトプスの子どもリトルホーンの冒険物語シリーズのめいろ。トリケラトプスの親子がブラキオサウルスを助けに行く途中、肉食恐竜に襲われないよう、迷路を進んでいく。これは4歳位から？ちょっと難しいかな。一度一緒にやってあげれば、後は集中して一人で静かにやってます。amazon恐竜トリケラトプスのジュラ紀めいろ</description>
<link>http://pokemama.osakazine.net/e26873.html</link>
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<category>絵本</category>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2007 17:12:00 +0900</pubDate>

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<title>待ち時間におすすめの絵本／しかけ　</title>
<description>今日はあたたかくて、ホッとします。ちょうちょが飛んでました。そこで思い出した絵本を。五味太郎さんのです。好きなので・・・「きいろいのは　ちょうちょ」きいろいちょうちょと思って捕まえようとしたら・・・ちょうちょじゃない。ちょうちょの形に穴があいていて、ページをめくると、実は違うもの・・・っていうしかけ絵本。めくったら左のページもちゃんと見てください。おじさんの口から歯がのぞいてたり・・・笑えます。関連記事待ち時間におすすめの絵本/絵さがし 2amazon五味太郎の絵本</description>
<link>http://pokemama.osakazine.net/e29137.html</link>
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<category>絵本</category>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 15:59:00 +0900</pubDate>

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<title>待ち時間におすすめの絵本／絵さがし　3</title>
<description>探して見つけるタイプの絵本で、小さい頃（2～3歳位）よく持参していたもの。「かくれているの　だあれ？」　大西さとるはじめのページで並んでた18匹の動物たちが、ページをめくると、位置はそのままですが、何匹かバックの色と同化して見えなくなっていたり、眠ってたり、怒ってたりします。「あててごらん・・・？」「○○しているのは？」って探していきます。最後、みんな目だけになって回りは真っ暗に・・・わかるかな？1ページ1ページしっかり見て探してました。amazonかくれているのだあれ?</description>
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<category>絵本</category>
<pubDate>Thu, 08 Mar 2007 14:55:34 +0900</pubDate>

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<title>待ち時間におすすめの絵本／絵さがし　2</title>
<description>探して見つけるタイプの絵本は、長時間楽しめます。「ウォーリーをさがせ」とか、いろいろありますが、4歳児にはちょっと難しかったり・・・中でも、やさしくて1歳位からＯＫ、4歳児でも楽しんでるもの。長男の小さい頃からのお気に入りでボロボロ・・・五味太郎さんの作品。「きんぎょが　にげた」　「きんぎょがにげた」、ピンクのきんぎょがいろんな所に隠れます。「どこ？」って、見つけたと思ったら、また・・・探していきます。最後は仲間がいっぱいの中に・・・「もうにげないよ」あったかい感じが大好きです。やりとりが楽しくて、どんどんページをめくってしまいますが、くりかえし見てます。探して見つけるタイプのもの、他に3冊。ちょっとシュールな感じですが、面白いです。「たべたのだあれ」　　「かくしたのだあれ」この2冊、左のページには「・・・だあれ？」、右のページにはからだの一部が変化しているどうぶつがいるので、見つけてください。「だれかがいます」木や水や空の中に目だけがぽつん、「だれかがいます」。ページをめくったら「いました」。amazonきんぎょが にげたたべたのだあれかくしたのだあれだれかがいます</description>
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<category>絵本</category>
<pubDate>Wed, 07 Mar 2007 15:55:49 +0900</pubDate>

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<title>待ち時間におすすめの絵本／絵さがし　1</title>
<description>病院やお兄ちゃんの学校・習い事の参観などで、小さな子供をつれて行かなければならない時、静かに、なるべく楽しく待ってられるようにと、何か遊べるものを持参してます。（アメちゃんも必需品)おもちゃだと、音が出なくて、転がらなくて、バラバラにならなくて・・・が難しいそれに比べたら、絵本は静かにできるのでいいのですが、嵩張るし重たいし・・・なるべく一冊で、長い時間楽しめるものを・・・ということで、今まで色々ためしてきました。最近よく見てるのが、　「ポケモンをさがせ！ルビーサファイア」　（小学館）サイズが大きいので、持ち運びには不便ですが、とにかく、ポケモンがたくさん描かれてるので、いくらでも問題を出しあいっこできます。表紙も、カバーと中の絵が少し違っていて、それぞれに問題が書いてあって、ポケモン大好きなのでたっぷり楽しめます。amazonポケモンをさがせ</description>
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<category>絵本</category>
<pubDate>Fri, 02 Mar 2007 13:27:00 +0900</pubDate>

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<title>恐竜の3D図鑑</title>
<description>子供たちの大好きな恐竜ってことで、手に取ってみてびっくり！すごくリアルな恐竜たちが、3D！こっちに牙をむいてました表紙を広げたら、レンズがくっついてるので、ページを立てて覗くようにして見ます。レンズをなくす心配がないのがいいです。次男が、同じ絵を2枚書いて並べてみて、どんな風に見えるかやってましたが一枚の絵に見えただけで・・・どういう原理で、どういうレンズを使って、3Dに見えるのか知りたいです。恐竜3D図鑑雷鳥社のHP</description>
<link>http://pokemama.osakazine.net/e25762.html</link>
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<category>絵本</category>
<pubDate>Thu, 08 Feb 2007 16:30:00 +0900</pubDate>

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